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【怪事件】井の頭公園バラバラ殺人事件の謎

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122 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/08/18(土) 09:12:11.44 ID:g/CQfjiU0

[ 1級建築士バラバラ殺人事件 ]

1994年(平成6年)4月23日、東京・三鷹市の吉祥寺にある井の頭公園の園内にあるゴミ箱から両手首、両足のスネ、右肩とあばら骨の肉片、足首などが、それぞれバラバラに包まれた塊で24個発見されたが、頭部や胴体、性器は未だに発見されていない。鑑識の結果、身元は公園近くに住んでいる1級建築士のSさん(35歳)と判明したが、犯人は捕まっていない。

■不気味な点

・遺体の全てのパーツが、ほぼ20数センチの長さできれいに切断されていた。それだけでなく、太さまでもが肉を削ぎ、筋肉をけずるなどして揃えられていた。

・遺体は非常に丁寧に洗われ、血管から絞りだすように完全に血抜きされていた。

(これらをこなすにはかなり高度な医学知識が必要)

・死因が全く分からない。毒物も検出されず、発見されたパーツには傷がなく、死因を想像させるような手がかりはまったくない。


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