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【都市伝説】アポロ計画にまつわる2つの都市伝説

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683 名前:はにわ (つ´∀`)つ  ◆mvApvS4Pj2 投稿日:2007/02/05(月) 01:04:14 ID:+FS4y92S0

米国のケネディ元大統領によって実施されたアポロ計画。
計画の中には月面の鉱物(石)を地球に持ち帰り研究するという計画があった。
この計画は当然実施された。
研究者達は、月面の石に地球上には存在しない物質αを見つけ出した。
αは、月面の石すべてに含まれている物質で、含有率は、2,67%~2,68%という極めて正確な数値。
つまり、月面の石100kgの中にαは2,67㎏~2,68㎏含まれるのである。
また、αは、金属同士を結合する際に、極めて結合速度を高める働きがある事を、研究者達は掴んだ。
この事実が新聞で伝えられると、世界中の科学者達から賞賛の声が上がった。

しかし、イスラエルの考古学者で地質学者、数年前にエジプトの墓の発掘作業に携わったGは卒倒した。
墓の中枢部から取り出した刀剣(石で出来ていた)を分析した所、αが2,67%の値で含まれていたのだ。
当時から、Gは、『αが2,67%の値で含まれていた』という事実を隠していた。
何故なら、公表すればαを求めて世界中から研究者がエジプトに津波の勢いで押し寄せてくる事を知っていたからである。
月面の石に2,67%~2,68%という正確な値で含まれているαという物質。。。
エジプトの墓から出土した、石の刀剣に含まれているαの値は2,67%。。。
これは、何を意味するのか?
もう一度確認しておく。
αは地球上では確認された事が無い、極めて異質の物質である。

703 名前:はにわ (つ´∀`)つ  ◆mvApvS4Pj2 投稿日:2007/02/05(月) 01:19:48 ID:+FS4y92S0

もう一つ、アポロ計画での話し。
アポロ11号が月面着陸をする瞬間は、衛星回線で数十カ国に放映されていた。
テキサス州ヒューストンの管制センターと、宇宙船は、電波を利用して通信を行っていた。
当然、言葉が相手に届くまで数秒の間がある。一秒間に地球を 七周半 する光でさえ地球から月まで約1,1秒かかるのである。
そして、宇宙船が月の裏側に到達すると、地球との交信は不能になる。月が地球からの電波を遮断してしまうのである。
船長のニール・アームストロングが言う、『こちらアポロ、これより交信途絶に入る』と・・・・
だが、実際には交信途絶までには約19秒間あった。
ここで、『俺たち3人以外(アポロ宇宙船は乗員三名) に誰も聞いていない』 と勘違いした 『 某クルーT 』 が口を滑らせてしまった。
『おい、ニール!見えただろう、サンタクロースが?奴らは、確かに月面に存在していやがる。ヒューストンには、何て報告する?』と発言。
このTの発言は数十カ国に放送されてしまった。
しかし、後にN○SAは、『恐らく、Tは疲れていたんだろう』という一言で片付けてしまった。
Tが言った『サンタクロース』とは、何者なのだろうか?

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