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【洒落怖】死の意外すぎる理由

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181 :偶然の一致 その2:2008/02/19(火) 12:35:13 ID:bD7+iJG50
怖い話ではないのだけど実際に起きた事件の中から、
死んでから分かる、意外な偶然を集めてみました。

★イギリスのハンプシャー州の農場で、エドワード・ラッセルさんが、
トラクターのすぐそばに、真っ裸で倒れているのが発見された。
発見されたときは意識不明の重体。
すぐに病院に運ばれたが、1975年2月に死亡した。

彼はなぜ裸で倒れていたのか?
警察によると、運悪くトラクターに接触し、
そのまま巻き込まれるようにして、着ていたものがはぎ取られた結果だという。
そのトラクターの愛称は『テイクオフ・ギア(服を脱げ)』であった。

★ドイツからやって来て、クレタ島で休暇を過ごしていたウーヴェ・グルンヴァルトさんは、
奥さんと散歩をしてたとき、突然パッタリと倒れて死亡した。

死因は頭上からやって来た弾丸。
誰かが空に向けて撃った弾が落ちてきて、命中したのではないかという。

★イギリスに住むジョン・スネル氏。
彼が若い頃、一人の手相占い師に見てもらったところ、「45歳の誕生日に死ぬ」と言われた。
月日がたちそのことは忘れていたが、44歳になったときふと占い師の言葉を思い出し、酒をやめた。
そして、ついに45歳の誕生日。
彼はその日、いっさい外出はせずじっとしていた。

誕生日を無事に過ごすことができてほっとした2日後、
新聞に『ジョン・スネルという人が45歳で死んだ』ことが報じられていた。
わずか900メートル先に住む人物であった。
その人にとっては、占い師の予言は当たっていたのだ。

END

偶然というより、もはや運命なのか・・・

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