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【洒落怖】日露戦争時、ロシア兵の捕虜が『白い服を着た日本兵はいくら撃っても倒れなかった』と口々にいってたが、 当時白い服を着た日本兵などいなかった

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過去の人気記事

128: 本当にあった怖い名無し 2009/10/16(金) 15:18:58 ID:TGN742hU0
83 :本当にあった怖い名無し:2007/04/26(木) 11:22:53 ID:eKOnwi0yO
日露戦争時、ロシア兵の捕虜が『白い服を着た日本兵はいくら撃っても倒れなかった』と口々にいってたが、
当時白い服を着た日本兵などいなかった。 遠野物語に載ってる話


このコピペには実は続きがあり、岩手県花巻市大迫町にその話の顛末が残っている
この赤い服を着た日本兵は、伝承によると皇国を守るために日本本土から出征した八百万の神々だったという
このとき、遠野市だけでなく大迫町からもさまざまな神々が出撃したが、唯一金精様という神だけが
「お前は日本に留まって祖国のことをよろしく頼む」と皆に言われ、ロシアからトンボ帰りしてきたらしい

その金精様とは大迫町の山奥に祭られている男根の形をした神様で、子宝、安産、腰痛の神様である
要するに戦争後の日本では人口が減少するから帰って子供を増やせということだったらしい

.

流れ豚切りすまんね

134: 本当にあった怖い名無し 2009/10/16(金) 16:11:15 ID:hzDMBhxLO
>>128
どっかの天狗なんかも出撃したらしいな。

135: 本当にあった怖い名無し 2009/10/16(金) 16:14:34 ID:Y94W8UbQ0
>>134
神出撃ってかっちょええな

136: 本当にあった怖い名無し 2009/10/16(金) 16:19:27 ID:TXxjx7DQ0
>>128
四国の方じゃ狸も出陣したんだっけ?

133: 本当にあった怖い名無し 2009/10/16(金) 16:08:55 ID:TGN742hU0
あと、遠野物語関連だとこんな話がある

この間座敷わらしが出るという二戸だかの緑風荘が全焼したが、
どうも岩手の座敷わらしの中には「いるとその家が繁栄する」のではなく、
「繁栄する家に出る」という現金な座敷わらしもいるようだ

たぶんそういう家に限って来客が多かったり家が豪華で綺麗だったりするからだと思われるが
そういう座敷わらしはたぶんマレビト神に近い存在なんだと思われる

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