「 洒落にならないほど怖い話 」一覧

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【洒落怖】森林の奥深くに、手掘りの古い鉱坑がいくつも残っている地方があるのだという。 誰が何を掘っていたのかはわからない。 白人最初の入植者が来た時には、もう既に廃坑になっていたからだ。

799 :雷鳥一号 ◆zE.wmw4nYQ :04/02/14 01:10 アメリカで山岳ガイドに聞いた話。 森林の奥深くに、手掘りの古い鉱坑がいくつも残っている地方があるのだという。 誰が何を掘っていたのかはわからない。 白人最初の入植者が...

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【洒落怖】ビッグフットと呼ばれる獣人が、アメリカの山にいると言われている。 友人がアメリカの森林公園に行った時、ビッグフットを見たことがあるというガイドと知り合いになったらしい。

798 :雷鳥一号 ◆zE.wmw4nYQ :04/02/14 01:09 友人の話。 ビッグフットと呼ばれる獣人が、アメリカの山にいると言われている。 友人がアメリカの森林公園に行った時、ビッグフットを見たことがあるというガイドと知り合いになっ...

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【洒落怖】アメリカのある州には、松林しか生えていない荒れ果てた山々があるそうだ。 『大昔、白人の婦人が産み落とした化け物がうろついている』という伝説があるらしい。

740 :雷鳥一号 ◆zE.wmw4nYQ :04/02/12 00:36 アメリカで山岳ガイドに聞いた話。 ある州には、松林しか生えていない荒れ果てた山々があるそうだ。 『大昔、白人の婦人が産み落とした化け物がうろついている』という伝説がある...

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【洒落怖】アメリカで山に登った時の話だ。 テキサス出身の男性が、面白い話をしてくれた。 彼曰く、テキサスには昔大きな飛蝗がいたのだという。

797 :雷鳥一号 ◆zE.wmw4nYQ :04/02/14 01:08 先輩の話。 アメリカで山に登った時の話だ。 同じ場所でキャンプをしていたアメリカ人と楽しく飲んだのだという。 テキサス出身の男性が、面白い話をしてくれた。 彼...

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【洒落怖】ある山脈の奥深くに、不思議な穴があるのだそうだ。 それほど大きくはないのだが、深さはかなりあるようだという。 生い茂った大木の陰になるので、日の光も差さず、底が見えた例はない。

739 :雷鳥一号 ◆zE.wmw4nYQ :04/02/12 00:35 アメリカで山岳ガイドに聞いた話。 ある山脈の奥深くに、不思議な穴があるのだそうだ。 それほど大きくはないのだが、深さはかなりあるようだという。 生い茂った大木の陰にな...

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【洒落怖】その日、彼は尾根を歩いていて足を滑らせてしまった。 滑り落ちた先は、砂地にできた奇妙な穴だった。 すり鉢状になっていて、まるで巨大な蟻地獄のようだったという。

738 :雷鳥一号 ◆zE.wmw4nYQ :04/02/12 00:34 アメリカで山岳ガイドに聞いた話。 その日、彼は尾根を歩いていて足を滑らせてしまった。 滑り落ちた先は、砂地にできた奇妙な穴だった。 すり鉢状になっていて、まるで巨大な...

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【洒落怖】戦前、彼の持ち山には焼き場が設けられていた。 浅い穴の上に櫓を組み、死人をそこで焼いていたのだそうだ。

676 :雷鳥一号 ◆zE.wmw4nYQ :04/02/09 22:10 知り合いの話。 戦前、彼の持ち山には焼き場が設けられていた。 浅い穴の上に櫓を組み、死人をそこで焼いていたのだそうだ。 魚や植物などと違い、動物の肉というのは焼か...

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【洒落怖】彼の知り合いに、左官の仕事をしている人がいる。 その人は若い頃に何度か、火葬場の窯の修繕仕事をしたことがあるという。

675 :雷鳥一号 ◆zE.wmw4nYQ :04/02/09 22:09 同僚の話。 彼の知り合いに、左官の仕事をしている人がいる。 腕は確かで、泥工と呼ばれる類の仕事は何でもこなす。 その人は若い頃に何度か、火葬場の窯の修繕仕事をした...

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【洒落怖】山間にある彼の村には、昔小さな火葬場があったそうだ。 小さいと言っても、煉瓦で組まれた窯と鉄製の大扉がついた立派な建物だったらしい。 そこで働いていたお爺さんに聞いたのだが、時に不思議なことがあったという。

674 :雷鳥一号 ◆zE.wmw4nYQ :04/02/09 22:08 知り合いの話。 山間にある彼の村には、昔小さな火葬場があったそうだ。 小さいと言っても、煉瓦で組まれた窯と鉄製の大扉がついた立派な建物だったらしい。 そこで働いていた...

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【洒落怖】彼の実家では少し前まで、山頂の小さな野原で火葬をおこなっていた。 山奥の集落ゆえ、死人が出ると村内で埋葬するしかなかったのだ。

637 :雷鳥一号 ◆zE.wmw4nYQ :04/02/08 23:56 知り合いの話。 彼の実家では少し前まで、山頂の小さな野原で火葬をおこなっていた。 山奥の集落ゆえ、死人が出ると村内で埋葬するしかなかったのだ。 火葬をする夜は、村...

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【洒落怖】一人で冬の山を歩いている時のこと。 人などとても住まないような山奥で、廃屋を見つけたのだという。 廃屋といっても、もう基礎しか残っておらず、どんな家屋だったかは分からない。

636 :雷鳥一号 ◆zE.wmw4nYQ :04/02/08 23:54 友人の話。 一人で冬の山を歩いている時のこと。 人などとても住まないような山奥で、廃屋を見つけたのだという。 廃屋といっても、もう基礎しか残っておらず、どんな家屋だっ...

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【洒落怖】仕事中に近道をしようと、細い山道に車で乗り入れたという。 曲がりくねった道を走っていると、急な曲がり角にカーブミラーが設置してあった。 ミラーを確認した彼は、慌ててブレーキを踏み込んだ。

635 :雷鳥一号 ◆zE.wmw4nYQ :04/02/08 23:53 友人の話。 仕事中に近道をしようと、細い山道に車で乗り入れたという。 曲がりくねった道を走っていると、急な曲がり角にカーブミラーが設置してあった。 ミラーを確認した彼...

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【洒落怖】彼の地元の山には、古い由緒ある神社があるのだが、参拝道を一人で登ると、奇妙なことが起こるらしい。

528 :雷鳥一号 ◆zE.wmw4nYQ :04/02/07 01:05 知り合いの話。 彼の地元の山には、古い由緒ある神社がある。 現在は舗装された道路が通じているのだが、昔から使われていた細い参拝道もまだ残されているという。 その旧い参...

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【洒落怖】彼の実家の山村に、まだ小さな火葬場があった頃のことだ。 死人が出るとそこで一晩荼毘に付すのだが、その不寝番にちょっかいを出すものが時々出たらしい。

527 :雷鳥一号 ◆zE.wmw4nYQ :04/02/07 01:05 友人の話。 彼の実家の山村に、まだ小さな火葬場があった頃のことだ。 死人が出るとそこで一晩荼毘に付すのだが、その不寝番にちょっかいを出すものが時々出たらしい。 不...

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【洒落怖】彼女と二人で里山を歩いていたという。 少し広くなった峠道に、昔風のお茶屋があった。 彼女の希望で、お茶でも飲んでいこうということになった。

526 :雷鳥一号 ◆zE.wmw4nYQ :04/02/07 01:04 知り合いの話。 彼女と二人で里山を歩いていたという。 少し広くなった峠道に、昔風のお茶屋があった。 彼女の希望で、お茶でも飲んでいこうということになった。 お茶と...

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【洒落怖】インターハイの合宿キャンプをしていた時のこと。 夕御飯の片付けをしていると、どこからともなく子供の声が聞こえてきた。 こんな山奥に子供?

459 :雷鳥一号 ◆zE.wmw4nYQ :04/02/05 22:48 先輩の話。 インターハイの合宿キャンプをしていた時のこと。 夕御飯の片付けをしていると、どこからともなく子供の声が聞こえてきた。 こんな山奥に子供? 皆が不思議に...

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【洒落怖】山奥の古い廃寺でテントを張った時のこと。 その廃寺には見事な大きさの銀杏の木が二本生えていた。 夜寝ていると、テントのすぐ横で、何か重い物を引きずるような音がした。

458 :雷鳥一号 ◆zE.wmw4nYQ :04/02/05 22:47 知り合いの話。 山奥の古い廃寺でテントを張った時のこと。 その廃寺には見事な大きさの銀杏の木が二本生えていた。 夜寝ていると、テントのすぐ横で、何か重い物を引きずるよ...

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【洒落怖】ボランティアで、地元のボーイスカウトキャンプの引率をした時のこと。 キャンプファイヤーの準備をしていた時、懐中電灯を取りにテントに帰った。 テントに引き返した彼は愕然とした。

457 :雷鳥一号 ◆zE.wmw4nYQ :04/02/05 22:44 先輩の話。 ボランティアで、地元のボーイスカウトキャンプの引率をした時のこと。 キャンプファイヤーの準備をしていた時、懐中電灯を取りにテントに帰った。 ファイヤー場所...

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【洒落怖】地元で登山大会がおこなわれることになり、彼も山道の整備を手伝っていた。 道を塞いでいる倒木を片しているうちに、彼は誰かに背中を叩かれた。

322 :雷鳥一号 ◆zE.wmw4nYQ :04/02/01 20:57 友人の話。 地元で登山大会がおこなわれることになり、彼も山道の整備を手伝っていた。 道を塞いでいる倒木を片しているうちに、彼は誰かに背中を叩かれた。 次の瞬間、ひどく...

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【洒落怖】彼のお父さんの実家は山奥の小村で、すでに廃村となっている。 そこの村人の多くは、狩猟で生計を立てていたそうだ。 ある早朝、お父さんの家に村中の狩人が集まったのだという。

321 :雷鳥一号 ◆zE.wmw4nYQ :04/02/01 20:56 先輩の話。 彼のお父さんの実家は山奥の小村で、すでに廃村となっている。 そこの村人の多くは、狩猟で生計を立てていたそうだ。 狩人たちは獲物を正式な名前で呼ばず、村独自...

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